ベーシックモジュール用距離センサー

micro:bit用ベーシックモジュールキットに接続して使う距離センサーです。
bitPak:Driveに取り付けて、オリジナルカーを作ることもできます。

2019年6月3日 追記
2019年6月2日まで販売していましたbitPak用距離センサーと同じ商品です。
2019年6月3日より商品名を変更いたしました。


販売価格

1,500円(税込み1,650円)

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仕様

  • 距離センサー
    • 測距範囲:10~80 cm
    • 出力:アナログ電圧出力
      (目安:距離10cmの時、出力電圧2.3V。距離80cmの時、出力電圧0.4V。)
    • 寸法:29.5 x 13 x 13.5 mm
    • 電源電圧:4.5 ~ 5.5 V

内容物

  • 距離センサー
  • ネジ(M3 x 8 mm) x 2本
  • ナット(M3) x 2個
    ※小ネジとナットは、センサーを固定する際にご利用ください

資料

  • 距離センサーデータシート(PDF)
  • 使い方(準備中)
  • ベーシックモジュールへの接続方法
    ソケットラベルの色とコードの色を合わせてください。
    また、距離センサーの接続場所とmicro:bitの端子番号の関係は写真の通りです。

  • bitPak:Driveとの接続位置(緑丸箇所)
    ※左端と右端には、車輪を回すための回転サーボモーターを接続している想定です。この場合、端子P1からセンサーの値を取得してください。


    接続する際は、コードの色とソケットラベルの色を合わせるよう注意してください。

作例:テーブル上を上手に走る車

bitPak:Driveの先端に距離センサーを取り付け、テーブルとの距離を常にチェックしています。前進中テーブルの端に到達したら、後進して方向転換します。

サンプルプログラム



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