スイッチエデュケーションとは

スイッチエデュケーションはすべての子供にSTEM教育を実践することを目的に活動する会社です。

ミッション

  • 安全でわかりやすく、手ごろな価格のプログラミング教材を作ります。



    micro:bit(マイクロビット)


    イギリス生まれの手のひらサイズなコンピューター。光るもの、動くもの、いろんな作品を作ることができます。 スイッチエデュケーションでは、"遊び心"を刺激する商品を多数作っています。 詳細はこちら


    MESH


    消しゴムサイズの電子ブロック。さまざまな機能を持つブロックを組み合わせてるだけで、デジタルなものづくりを体験できます。 スイッチエデュケーションでは、MESH GPIOブロックと一緒に使える商品を作っています。 詳細はこちら


    いぬボード


    NHK Eテレにて放送された「Why!?プログラミング」で登場した 「ワンだふぉー」の回路の一部をボードにしたもの。パソコンのマイク端子とヘッドフォン端子につないで動くものを作ることができます。 詳細はこちら


  • 考える、作る、発表するプロセスを体験できる環境を作ります。



    micro:bitコンテスト


    「作って楽しむ」をテーマとしたコンテストを毎年行っています。 1次審査を通過した作品は、ものづくりDIYのお祭り Maker Faire Tokyoにて展示&制作者によるプレゼンを行う決勝大会を実施します。 詳細はこちら


    神楽坂プログラミング教室


    micro:bitを使ったワークショップを神楽坂で定期的に開催しています。 小人数制でじっくり進めるので、プログラミング初挑戦のお子さんも楽しく取り組んでいます。 詳細はこちら


    子供と遊ぶ会


    販売中/開発中の商品を子供たちに体験してもらうモニタリング会を定期的に行っています。 詳細はこちら

Blog

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お知らせ

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STEM教育とは

STEM教育とは示されたことを習得するための教育ではなく、自ら学び取る人間を育てるための教育です。その実現のためにはScience、Technology、Engineering、Mathematicsの四つの領域にまたがった広い視野と深い考察が必要です。

ものを作るには「どう作ろうか」と考え、手を動かして作り、うまくいったか試してみるというプロセスが含まれています。はさみ、紙、クレヨン、テープ、粘土、図鑑。これらは子供たちが画を描いたり物を作るときに当たり前に用意される道具です。私達はこれらの身近な道具の一つに「科学」を仲間入りさせたいと思っています。

会社概要

会社名株式会社スイッチエデュケーション
住所東京都新宿区箪笥町35 日米タイム24ビル3階
連絡先contact@switch-education.com
設立2017年5月2日
主な事業科学技術分野の教育とそのための教材の開発、製造、販売、輸出入、書籍の編集、出版、販売、輸出入
代表取締役社長小室真紀
グループ会社株式会社144Lab
株式会社スイッチサイエンス
資本金1000万円