bitPak:Mimi

micro:bitで動く「耳」を作る際に必要なモジュールや、あったら便利な骨組みパーツがそろったパッケージキットです。仮装にピッタリなキットです。
このキットを使用するためには、別途 micro:bit(マイクロビット)と単4電池3本が必要です。

本キット付属micro:bit用ワークショップモジュールを既にお持ちの方は、ワークショップモジュール以外が入った商品、bitPak:Mimi用パーツセットをご購入ください。

micro:bit用ワークショップモジュールを既にお持ちの方は、bitPak:Mimi用パーツセットをご購入ください。

販売価格

4,000円(税込み4,400円)

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仕様

  • micro:bit使用ピン番号
    • P0 :P0コネクター(サーボモーターを接続します)
    • P8 :P8コネクター(サーボモーターを接続します)
    • P1 :P2コネクター
    • P2 :P8コネクター
※P1、P2コネクターにはmicro:bit用コネクターベースに接続できる入出力パーツを追加することもできます。

内容物

  • micro:bit用ワークショップモジュール x 1台
  • ワークショップモジュール保護パーツ x 1個
  • サーボモーターFS90(サーボホーンセット付き) x 2個
  • サーボモーターケースとネジのセット x 2セット
  • mimi用サーボホーン追加パーツ x 2個
  • サーボモーター用延長コード x 2本
  • カチューシャ x 1個
  • 結束バンド x 10本程度
※ワークショップモジュール保護パーツとサーボモーターケース、カチューシャ、結束バンドは予告なく色や形状を変更する場合があります。

  • micro:bit用ワークショップモジュール


  • ワークショップモジュール保護パーツ


  • サーボモーターFS90(サーボホーンセット付き)


  • サーボモーターケースとネジのセット


  • mimi用サーボホーン追加パーツ


  • サーボモーター用延長コード


  • カチューシャ


  • 結束バンド



組立

こちらの動画(開始~13分あたり)を参考にしてください。


サンプルプログラム

micro:bitのAボタンを押すと片方のサーボモーターが動き、Bボタンを押すともう片方のサーボモーターが動きます。


補足

  • ワークショップモジュールと保護パーツをネジとナットで固定した様子


  • サーボモーターをケースに取り付けた様子


  • サーボホーン追加パーツとサーボホーンをネジ止めした様子


  • サーボホーン追加パーツには、クラフトセットに入っている竹ひごをさすことができます




  • 作例:ねこみみを作ってみた!

    耳部分の作り方は、13分以降になります。



    プログラム
    サンプルプログラムと同じです。
    耳布の型はこちらになります。印刷して使ってください。
    耳外側部分 耳内側部分

    参考

    サーボモーターの使い方をこちらの動画で説明しています。


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