bitPak:おみくじ貯金箱

ワークショップモジュールを使って、コインを入れたらおみくじができるmicro:bitな貯金箱が作れるキットです。
おみくじ貯金箱以外にも、例えばコインを入れたら尻尾を振るネコ貯金箱などアイディア次第でいろんな貯金箱が作れます!

既にワークショップモジュールをお持ちの方は、bitPak:おみくじ貯金箱用パーツセットをご購入ください。

追加で必要なもの

  • micro:bit × 1台
  • USBケーブル × 1本 ※パソコンでプログラミングを行う場合のみ
  • 単4電池 × 3本
  • ドライバー(#1)

販売価格

4,100円(税込み4,510円)
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おまとめでご購入をお考えのお客様は、お気軽に contact@switch-education.com までご連絡ください。

仕様

  • micro:bit使用ピン番号
    • P0:P0コネクター(サーボモーターを接続できます)
    • P1:P1コネクター(フォトインタラプターを接続できます)
    • P2:P2コネクター(フォトインタラプターを接続できます)
    • P8:P8コネクター(サーボモーターを接続できます)

内容物

  • ワークショップモジュール × 1台
  • 貯金箱パネルセット × 1セット
  • ネジセット × 1セット
    • M3 × 8 mm ネジ × 8本
    • M3 ワッシャー × 8本
    • M3 ナット × 8本
  • フォトインタラプターセット × 1セット
  • サーボモーターセット × 1セット
  • サーボホーンサポーターセット × 1セット
  • 厚紙(B7サイズ) × 2枚

※フォトインタラプターセット、サーボモーターセットに含まれる白いパーツの素材はPLAです。50度を越える高温環境での使用・保管は避けてください。また、予告なく色や形状を変更する場合があります。

  • ワークショップモジュール
    Omote

  • 貯金箱パネルセット
    Panel

  • ネジセット
    Neji

  • フォトインタラプターセット
    Pi

  • サーボモーターセット
    Servo

  • サーボホーンサポーターセット
    Supporter

  • 厚紙(B7サイズ)
    Paper


本体 組立方法
本体パネルの組立方法を動画で紹介しています。また、コインを入れたらmicro:bitにニッコリマークが表示されるプログラムも紹介しています。




サーボモーター取り付け方法
貯金箱にサーボモーターを取り付ける方法を紹介しています。また、サーボモーターを使って、コインを入れたらおみくじができる貯金箱のプログラムも紹介しています。



  • サーボモーター初期位置設定のプログラム

  • おみくじ貯金箱のプログラム


作例:おみくじ貯金箱
コインを入れたらおみくじができる貯金箱です。
プログラムは、「サーボモーター取り付け方法」で紹介しているおみくじ貯金箱のプログラムと同じです。




ワークショップ事例


  • 光るデジタル貯金箱 栄光ロボットアカデミーさまにて、夏の特別講座2020として実施されました。授業見学ブログはこちら(こちらの授業では、本キットに含まれる一部の部材を利用しました) Ws3

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初期不良/保証について

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